◇ 3つの主要機能 Sisulizer V2008 (シスライザー)
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| 1. |
独自のテクノロジーによる、強力なローカリゼーション エンジン
ほとんどの開発環境で開発された、あらゆる言語のソフトウェアを、ご希望の言語へのソフトウェアファイルへ、3つのプロセスでほぼ自動にローカライズし、作成します。
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| 2. |
作成データの管理( 経験値の継承とローカリゼーション開発の社内インフラ化 )
作成されたデータは、オリジナル拡張子( .slp ) として、独自機能である翻訳メモリー(トランスレーションメモリー)にインポートすることにより、管理を行うことが可能です。しかも、その製品のバージョンアップや他言語へのローカリゼーション開発時には、過去の行った最新データ(
.slp )を利用することによって、経験値の継承が行われ即座にローカライズが可能となります。また、Sisulizerをローカリゼーション開発の社内インフラとして利用することにより、製品間や組織間でバラバラの翻訳やフォームで非効率的であった作業を、一元化し、管理が可能となります。 |
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| 3. |
マルチユーザでのローカライズ プロジェクトに対応
企業が製品を多言語にローカライズする場合、必ずしも1ヶ所で作業を行うとは限りません。多くの作業者で、しかもいろいろの場所で作業を行うローカリゼーション開発プロジェクトに、Sisulizerは、対応いたします。
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