インク/トナーの使用量を制御して最大で75%の節約!
プリントサーバにインストールすれば、各クライアントへのインストールは不要!
導入・運用が簡単に!

WISE Print Standard for Print Serverは、プリントサーバPCにインストールするだけで、登録されている共有プリンタのインク/トナー使用量を最大で75%節約します。

また、紙の節約も可能で、「n-ページ印刷(一面に最大で16ページ)」、「両面印刷」などもサポート。 さらに、印刷ログを収集できる他、節約した紙の統計も表示され、節約結果の「見える化」も図れます。

 

 ■ 印刷時のインク/トナーの使用量を最大75%節約
トナー/インクの節約率は1%刻みで設定できます。
印刷時には、設定した節約率でトナー/インクの使用量を制御して節約を図ります。

 

 ■ 様々なプリンタに対応

 

WISE Print Standard for Print Serverは、レーザープリンタ、インクジェット等、ほとんどのプリンタに対応しています。

共有されるプリンタが接続・登録されているプリントサーバPCにインストールすれば、ネットワーク内の各PCには WISE Print をインストールしなくても、共有プリンタへの出力時に、インク/トナーの節約を始めとしたWISE Print Standard for Print Server の機能が利用できます。 ネットワークプリンタも利用できます。

 

 

 ■ プリンタの設定はすべて管理者 ~節約の徹底を図ります~


WISE Print Standard for Print Server は、様々な印刷設定を持つ「仮想プリンタ」を作成し、それを共有プリンタにします。ネットワーク内の各PCからその共有プリンタに出力します。それらの設 定は、全て管理者がプリントサーバ上で行うため、クライアントPCでの節約自由度が排除され、徹底した節約が可能になります。

 

【 様々な設定が可能 】
様々な印刷条件を持つ複数の「仮想プリンタ」を作成し、利用することにより、必要に応じた節約印刷を行えるようになります。管理者は、仮想プリンタ名を設 定し、それに対する実プリンタの選択や、インク/トナー節約率、プリンタの種類、割り付けページ数(n-ページ印刷)、用紙サイズ、カラー/グレースケー ル(モノクロ)印刷、両面印刷等の条件を組み合わせた仮想プリンタを作成します。 仮想プリンタを複数作成し、状況に応じて使い分けることで、印刷コストを大幅に削減できます。

【 用紙サイズの追加 】
WISE Print Standard for Print Server では、標準で多くの用紙サイズに対応していますが、希望の用紙サイズがない場合は、用紙の追加ツールから、新しい用紙サイズの追加が可能です。

【 印刷ログ 】
14項目の印刷ログを記録できます。CSV形式へのエクスポートが可能なので、レポート等への編集が可能です。

印刷ログ内容: 印刷日時、コンピュータ名、ユーザ名、 プリンタ名、ドキュメント名、元文書のページ数、 n-ページ印刷、印刷部数、実際に印刷した枚数、 用紙節約率、インク/トナー節約率、 カラー/モノクロ印刷、両面/片面印刷、用紙サイズ

 


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